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2006年2月26日 (日)

携帯SS

携帯

高野晶×播磨拳児

高野晶→播磨拳児

時系列あり

↑ 古

・晶の素顔(微妙に未完成)

_ _

晶の彼氏?!

はんにん(晶の彼氏)はダレ?

姉貴と一緒

お姉さんと一緒

↓ 新

ただのネタ

高校最後の文化祭

・なんて書いてあったんだだろう?

・高野が花井を嫌うワケ

鉛筆と対

・不愉快な平日

おねえさんと一緒  【携帯】

一時間目‐物理終了後

「播磨!」
「今度はなんだ?
姉貴のコトはもう話さねーぞ」

絃子さんのプレッシャーでヘベレケ状態


「いやいや妙ちゃん疑惑の方!」
「そうそうお前、保健室で妙ちゃんに抱きつかれても平然としてたってホントか
!?
さてはイーデ
「…ちげーよ
つーか妙さんは恩人だし、恩人に手ぇ出したりするか」
呆れたカオ

「恩って、恩って何をしてもらったんだ?」
せっつく男子

「んーと何日か泊めてもらって、飯作ってもらって、ケガの手当てをしてもらっ
た」
平然と言います

そういや誤爆告白の後シャイニングウイザードをくらった播磨
手当てしてもらってたな…
あの手際のよさが養護教諭であると物語っていたのか

「「「「ぐぁー!」」」」
数名鼻血&クラッ

「お、お前、それで手を出さないなんで…」
「な、なんて羨ましい…もったいない」

ぐぬぬと嘆く男子

「だって俺好きな奴いたし…
惚れた女以外に手なんて出すか!」
力説

これにずきゅーんもしくは感心する女子多数

姐さん?高野姐さん?

微妙にカオ赤いですがどうかしましたか?


なんでもない?

そうですか


「もうこれで話終わりな!姉貴や妙さんのコト聞かれても答えねー」
本を取り出し、読み始める

「播磨、播磨」

西本会議の机から、今鳥が呼ぶ

ハァと溜め息一つつくと、立ち上がって側へ

「なんだ?」

「わすらの会議に参加しないダスか」
「会員は西本チョイスのビデオをもらえる!」
「代わりにおねえさんの下着とか」

「…いや、ビデオなんていらねぇし…
つーか女物の下着なんて使い道ねーだろ?」
首を傾げます

「西本ビデオは凄いぞ!」

「大体、好きな女以外の裸とか興味ナイから…」
眉をひそめ、言う

彼女が居るのに刑部先生の裸で盛り上がった男も居たよなぁ


播磨の言葉で播磨株上昇中


待てよ、播磨
お前以前ヌードの見に行ったろ?

え、あの時は片想いで、今は彼女持ちだからですか


さっきから高野姐さんが、微笑んでしまうのを隠そうと悪戦苦闘してますよ

どうしたんでしょうね
( ̄ー ̄)



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姉貴と一緒  【携帯】

質問攻めから解放された播磨
その播磨に近付く今鳥

「…播磨」

「ん?」
読んでた本から顔を上げる

「今、姉貴が居るって言った?」
この男にしちゃ珍しく真剣な表情

「……言ったけど」


播磨拳児に姉貴はいない
…姉貴は、絃子さんのこと

そう、
絃子がイトコで同居だと言うと色々問題が起こるので、
晶に、'姉貴'と暮らしていると言うよう言われていたのだ

もちろん刑部先生の了承は得ている


「むむむむ」
何やらうなりだす、西本軍団

いつの間にか囲まれている播磨くん

「…今鳥や菅だっているだろ?」

もちろん晶からの情報です

「…なんで知ってる?」
姉二人が苦手な菅、ビビります

「あー茶道部だからな」
晶の真似

これで疑惑がまた天満たちの中で生まれます

ちなみに晶は
愛理をからかいつくし、本を読んでいるふりをして、播磨くんの言葉に耳を傾け
てます

「ああ、いる
だが問題はそこじゃない!同棲というところが問題なんだ!」
同棲、に力を込める今鳥

姉の結婚式で泣いた過去は遠い昔のようです

「…おかしいか?」
首を傾げる播磨

「あれ、播磨って弟一人じゃなかったか?」
余計なことを言うので晶に嫌われてる(…よなぁ…)花井です

「ん、戸籍上は、な」
フッと憂いをおびた顔で言います

隣の席の子…天満じゃないよ、が、ずきゅーんと胸を打たれました


播磨父の姉の子が絃子

…従姉弟だよなぁ

ごまかす方法も晶から


「ちょ、ちょっと待て播磨…戸籍上姉弟じゃないって
「家族に戸籍は関係ない!
戸籍上の親なんかより、姉貴の方がホントの家族だ」

これ播磨の本音
家を出るまで、弟と会話したことすらなかった

父親とは戸籍上親子でない愛理の心に響きます

「いや、でも、その…さ、なんてーか
「エロという気持ちを持っていないダスか!」
言いにくいことをさらっと、力を込め、言うは西本

「そーだぞ、播磨!
おねーさんだぞ!おねーさん!」
妙ちゃん好きな吉田山は、卑屈な態度を忘れて叫びます

「で、いくつだおねえさん?」

「にじゅう…し?ろく?
んー忘れた」
首を捻ります

「うわぁまさしく大人の女じゃねぇか
そんなにブスなのか?」

この男、女子からの冷たい視線を浴びる

「姉貴?
…いや、綺麗だな」
さらっと綺麗と言ってしまえる播磨くん

君はすごいよ

「あ、そう」

ちょっと呆気にとられる

「綺麗なおねえさんが夕食作ってお出迎えってか、いいなー」

妄想、妄想

「いや、飯も掃除も洗濯も全部俺がやってるけど…?」
前はカップ麺やビーフジャーキーだった播磨

今は妹のおいしい料理に慣れた天満の為に練習した為
絃子さんより上手に作れるからなのかは知らないけど
食事作りは播磨の仕事だ

もっとも晶、八雲も食べ…共に料理上手な彼女たちが、おいしいと太鼓判を押す
ので結構美味しいのだろう

「「「「「「はい?」」」」」」
これにはクラス全員-晶が驚く

「大体、家賃その他もろもろ折半だぜ?
毎月毎月たっけー金貯めんのどれだけ大変か…」

海の見えるマンションの最上階角部屋2LDK
…高そうだ

スゴイ!と一部男子とだいぶの女子から尊敬の視線

「いや、んなこたどーでもいい!
洗濯もだと!?
おねえさんの下着とか
「あ、洗うわきゃねーだろ!」
流石に赤くなりました

「なぁなぁ胸のサイズは?」
今鳥くんっす

「知るか!」
真っ赤、可愛いです

「じゃあ塚本
「ホへ?」
「沢近さん
「?」
「ミコちん
「は?」
「だったら、誰に一番近い?」

2-C綺麗どころできました

「んー」
三人を見ます

視線にいやらしさを感じません


絃子のか…アキより…大きいかな?
と一瞬思考したら、晶から冷たい視線

「わ!わりぃ!
あー、す、周防かな」
その視線で胸を見てたのに気付き
赤くなりそっぽを向いて言う

「D!」
男子ら俄然張り切ります

つーか絃子先生がDって皆知ってんだよね
…今鳥が言ったから

いや、皆、姉貴=絃子先生って知らないけどさ…


ばん

そんな時、教卓方面で大きな音

「一時間目は…始まっているんだが?」
微妙に眼鏡奥の目が怒ってます

皆(晶をのぞく)絃子先生を見てるから気が付かなかったけど…

播磨くん…震えてます

ブルブルガタガタ状態です


帰ったらおしおき決定



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はんにん(晶の彼氏)はダレ?  【携帯】


本を読む不良、播磨拳児

そんな彼の読書タイムを邪魔する者一人
…いや三人

「ちょっとヒゲ!」

沢近愛理
が呼ぶ

「あんだぁ?」
顔を上げ、眉をひそめる

「昨日、学校終わった後、何してた?」
尋問口調です
偉そうです
本人無自覚です

「…なんで、お前に答えなきゃなんねーんだよ!」
本を置くと溜め息一つ

「いいから答えなさい!」

皆に注目されてます

され慣れていますが、播磨と一緒だと恥ずかしいのです

それゆえ、口調がきつくなるのです

「りゆーを言え、理由を!」
もっともそんなことを播磨君が気付くハズありません

また理不尽なもの言いを、と思っています

「昨日ね、あき…もが
「いやー昨日の夕方ある事件が起きたんだ
それで犯人がお前っぽかったからさー」

思わず一番聞きたいけど、直接聞いちゃやばいことを言いそうになる天満

その口を押さえ、苦笑いする美琴

「んじゃあ仕方ねーな、昨日は
「ちょっと!なんで美琴の質問には答えるのよ」
言いかけた播磨を遮る愛理

美琴さんにちょっぴり嫉妬してます(無自覚)

「…沢近は言い方がわりぃんだよ
理由も言わずに…
理由言ってりゃ答えてたぜ?」

晶から愛理のことを聞き、扱い慣れてきた播磨でした

「……。」
「で、で、播磨くん、昨日は?」
黙る愛理、ピコピコ動かし尋ねる天満

「昨日は学校からいったん帰って、着替えてから夜までバイトだな」

事実。

バイト帰りに晶を拾い、送ったことを言わないだけで…

「それを証明する人は?」
探偵ぽく聞く天満

「バイト先の店長」

「夜って何時?」
バイト終了時を聞いています

「んー11時は過ぎてたかな?」
帰宅時刻を答えます

「家に帰ったのを証明出来る人は?」

「…姉貴だな」

絃子さんのことです

「その人以外は」
天満はうち=絃子先生ん家に居た、という播磨の発言を忘れています

「いねーな
オレ姉貴と二人暮らしだからな」

「「「!?」」」
男子、ざわつきます

理由は次号!


「ふむ」
「ま、播磨じゃねーってことだな」
美琴が結論づける

「…そうね
ヒゲと晶じゃつりあわな
「私と播磨くんがなぁに、愛理」
絶妙なタイミングです、姐さん!

そんなふうに
晶の彼氏はうやむやになりました



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晶の彼氏?  【携帯】



晶のバイト先で
食事をした天満、愛理、美琴

別れ、愛理の車(運転手は執事ナカムラ)に乗り込む

「ねぇねぇ、もう外真っ暗だよ」
「そうね」
「晶ちゃんもバイト終わりじゃない?」
「…一人じゃ危ないわね」
「そうだな」

一緒に帰ろう
とうなずき

ナカムラを待たせ
レストランの方に戻る

従業員出口付近で、晶を見つけ

声をかける

…いや、かけようとしたのだが

「あ
「アキ」

バイクにまたがり、ヘルメットを被った男
その声に遮られた

「「「!?」」」
驚き、顔を見合わせる三人

「どうしたの?」
「夜道に女一人は危ないから…送ってこうと…思って…だな」

くぐもった声
でも照れてるのが分かる

「誰を?」
「オメェをだよ!」

きっとメットを外したら、顔は真っ赤だ

「…そう」
感情のこもっていない声
…でも、親しい人間には、なんとなく嬉しそうだと分かる

「んで…どうする?」
「…断わったら?」
「バイク引っ張って、歩いて、跡つけて、家に着くまで見守る」
即答

「…他の人に送ってもらうって言ったら?」

晶は三人が覗いているのに気が付いている

もちろん三人は気付かれてると気が付かないが

「……そいつが送り狼にならねーよう、あとつける」
しばらく考え、答える

「……。」
見られてるのを分かった上で、男に抱きつく

「「「£%#&*!?」」」
目を真ん丸にして
互いの口を手で押さえ、叫んでしまうのを防ぐ

「どわっ!」
バランスを崩しそうになるが、持ち前の運動神経で堪える

「ホント…貴方って…」
胸の中に顔をうずめ、くすくす笑い、呟く

「んだよ…」
バイクを支えている為、動くに動けず、
抱き締め返そうにも返せず
困ったように尋ねる


「なんでもない」

そう言って、離れた瞬間を通りがかりの車のライトが照らす

その顔は三人の見たことがない
とても…とても可愛い笑顔だった

「~~~だぁー!」
「?」

急に雄叫びをあげ、バイクに顔を突っ伏す男

首を傾げる晶
驚く三人


「アキ」

とても…とてもいとおしそうに呼ぶ

「…なに?」

対してクールな声
代わりにとても優しい瞳をしている

「ホント…お前…可愛いな…」
左手をのばし、晶の髪をくしゃくしゃする

「!」
白い肌がふっと赤く染まる

最も周りが暗くて
その様子は男にしか分からない


「…………」

不意打ちの晶の笑顔がこの男の弱点とするなら

素直なこの男のセリフは晶の弱点だろう


何も言えなくなりました



この後、無言のまま
晶がこの男の後ろに乗り込み、
バイクは走り出し

天満たち三人は
二人が行った後、叫びまくり

翌日から
晶のあんな笑顔を引き出す恋人はダレ!

と、調べだす三人の姿がありましたとさ



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2006年2月25日 (土)

楽しい休日 【鉛筆】

「あれ?播磨?

おーい播磨!」

友人の一人、高野晶に遊びの約束をドタキャンされ
街をぶらぶらしていた

そんな時、前を歩く背中が播磨だと気付いた

「んっ?」
振り返る播磨

「よっ!
…って播磨、おまえサングラスは?」
隣に並び、顔を見ると彼のトレードマークのサングラスがない
しかもヒゲもない
カチューシャもない

これで帽子をかぶせ
周防工務店のつなぎを着せたら、従業員Aの完成だ

「ア…こほん、高野にとられた」
溜め息混じりに言う

「高野に?何で?」

高野と播磨って仲良かったか?

「んーわかんねー
あ、そういや
この方が売り上げあがるからとか言ってたな」
首を傾げつつ言う

確かにグラサンありとなしじゃ印象違うよなー

播磨は悪くない顔立ちをしている

これで黙って優しく微笑めば、女性客も増えるだろう

「つまりバイトが一緒ってことか?」
「ん」
こくんとうなずく

「何か高野っていっぱいバイトしてるよなー
今日もさ、一緒に買い物行くハズだったんだけど、急にバイト入ったって…ダメ
になったんだ」
肩をすくめる

「まぁ生活かかってっからなぁ…」
しみじみと言う

「播磨は?」

「そりゃオマエ、働かなきゃ家賃や水光熱費払えねぇだろうが」
不思議そうな顔をされる

「…そっか
ところで今暇?」

色々あるんだろう

「んー、グラサンを買いに行くんだが…
まぁ切迫した状況じゃねぇし…暇、かな?」

「んじゃさ
一緒に買い物しないか?
一人じゃどうもな」
「ああ、いいぜ」

あっさりオーケー


播磨のサングラスを選び

「ま、丸サングラスなんて恥ずかしい!」
と真っ赤になって反発したが

「女の子は丸サングラスの方がスキだぞ」
と言ったら
あっさり信じて買った


うん、確かに似合う

女の子が振りかえって播磨を見る



あたしの服を選ばせ
…意外にセンスが良かった

聞いたら
「絃子に付き合わされてっからな」

従姉妹か

「播磨の従姉妹は綺麗だろうな」
とからかうよう言うと

「絃子?
ああ綺麗だな」
あっさり返されたので驚いた


本屋に行きたいと言うので行ったら

…小説を買った

「好きな作家の最新作なんだ」
とのこと

更にイギリスの観光地についての本と英語のテキスト

「オレ、委員」

「沢近に習ってたんじゃないのか?」
「お嬢まかせじゃ男がすたる」


…播磨、オマエは絶対不良じゃない

おかげで格通読みにくくなっちまった

「格通読まねぇの?」
「…なんで知ってる?」

「だって視線が格通に何度か行ったろ?
自分を偽ると楽しくなくなるぞ」

何も言えなくなった

「人の好みはそれぞれだ。他人の目を気にして、つまらない顔してるより、自分
の好きなものを好きと笑う方がいい」
真っ直ぐな瞳で見つめてくる

ホント…いろんなことを考えてるんだな



ゲーセン行ったら
あたしの記録を播磨に抜かれた


悔しかったけど…
なんか何故か嬉しかった



これから播磨はバイトだそうだ

「何の?」
と尋ねたら
ちょっと困った顔をして
「まぁ今日付き合ってくれたし…しゃーねぇ

バーテンだよ」

あたしが付き合わせたのに…

なんか見てみたい

「行きたいな」
と言ったら

慌てて
「バカいえ!
アキに殺される」
と脅えて走り去った

…アキって誰だろ?


しっかし今日は楽しかったな~




「おっす播磨!」
「おう昨日はありがとな周防」

声をかけると
軽くサングラスを持ち上げ笑う

うん、こっちのがずっといい


「え、なになに昨日なんかあったの?」
天満が飛んできて言う

「あ、お、おはよう塚本」
サングラスをしっかりはめ、あせった様子で挨拶

「おはよー播磨君
二人で遊んだの?」
にやにや顔になる天満

「昨日さ、高野と遊ぶ予定がダメになって
街をぶらぶらしていたら播磨にあって
サングラスをとら
「なくしたんだ!」

「あれ?でも
「あーサングラス無くして、それで周防が選んでくれたんだ
「それから美琴の服を選んだり、本屋に行ったり、ゲーセンに行ったりしたのよ
ね」

いつのまに来てたのか高野

だから言わなかったのか?

「ア
「まるでデートね、美琴」
冷たい目で見る沢近

なんか播磨がむちゃくちゃ驚いてる?
気付いて言ってたんじゃないのか?

て、
「待て高野
なんでそんな詳しく知ってる?」
そして何故睨む

「ケ「お、俺が教えたんだ!」
慌てて遮り言う播磨


…高野、何言いかけたんだろう?

「妬くな沢近
確かに楽しかったけど、別にデートってワケじゃない」
「な、や、やいてなんか!」
真っ赤になり慌てる

それ否定になってないぞ沢近

沢近の視線はなくなったものの…
高野からの視線が痛いような…

_ _ _

対で

(晶の)不愉快な平日を作ろうとしています

まぁ本編において

携帯と同様ありえないカップリングですが

仲良さそうで好き、友達って感じで…(これも鉛筆っていう?

抜巴・剣巴っす!

薫がキライなわけじゃないし

むしろ、本編では幸せになって欲しいと心から望みます!

だ・け・ど!

抜巴(抜刀斎×雪代巴)

剣巴(緋村剣心×緋村巴)

が好きなんです!

巴さん生きてる設定と

やっぱり心は流浪人で、縁が剣心と仲良い設定

でSSります。

新志・コ哀オンリー!!!

名探偵コナンのカップリングは

新志(工藤新一×宮野志保)

コ哀(江戸川コナン×灰原哀)

 オンリー!

あくまで哀ちゃん至上主義!

いや、蘭が嫌いってワケじゃないけど…

まあ、新一なんてやめときなって(^^)気分

新一と志保が一番お似合いなんだよー(;;)q

と、まあ本編ではありえないからさ

SSで哀ちゃんの幸せを祈るってことで

鉛筆SS

携帯SSと対

楽しい休日

2006年2月24日 (金)

スクラン派閥…基本は携帯・真王道で!

好物

携帯(高野晶×播磨拳児)  めっちゃ読みたい!大っ好き!!

  週刊晶のwolf氏の素晴らしき作品によりはまりました




おにぎり(塚本八雲×播磨拳児) 好き

  あぷさらすぷらすあるふぁーの今(KON)氏の作品によりはまりました


鉛筆(周防美琴×播磨拳児)

  わぁど☆らいふのクズリ氏の作品が好き


(沢近愛理×播磨拳児)

    (S3掲示板ぶーちょ氏MAKE A VERBAL PROMISEは好き)

  小林尽先生のお書きになるマガジンでは応援したくなる


お子様ランチ(塚本八雲→播磨拳児←沢近愛理)

  モナリザスマイル加奈子氏の漫画を読んでから好きになった


超姉(刑部絃子×播磨拳児)

  スクールランブルスレ@2ch、分校。閑氏の素晴らしき作品によりはまる


真王道(塚本天満×烏丸王路)

  天満を応援している為


ハーレム(塚本天満を除くほとんどの女(の子)→播磨拳児)

  MAKE A VERBAL PROMISE ぶーちょ氏 S3内

  結末から始まる物語 操り人形氏 操り人形館

  HARIMA“World”(播磨メインと女性達) ACE氏 S3内

  TROUBLE CHAIN~恋する乙女は諦めない 銀蘭氏 S3内

を読んで心底惚れた!!!


と節操なしです。





苦手なもの(つーかキライ・・・)

ハナアキ 書くのも嫌、読むのも嫌、見るのも嫌、派閥名を書くのさえ嫌

  …理由不明

王道(塚本天満×播磨拳児)

  天満が烏丸君以外のヒトを好きになるとは思えないから…

花雲 見たくない

  …なんとなく

スクラン内でのBL…801

  …例のシナリオで想像してしまったから



それ以外は大丈夫!

肉じゃが(姉ヶ崎妙×播磨拳児)とか


レース(笹倉葉子×播磨拳児)とか


モブとか余裕で

縦笛(周防美琴×花井春樹)も、まあ

OKです!

別に花井春樹がキライなわけじゃないんだけど…何故か嫌

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